時間を見つけて、アル子いじり。基本は、"金をかけずに効果は最大"
まずは、スピーカチューンの基本のバッフルボード。市販品は「MDF」とやらの合板製のようだけど、いろんなサイトで、簡単に自作できると書いている。ならば・・・ ってそんな合板、田舎のホムセンぢゃ売ってねーぞ

まあ、形が似てれば、多少は効果を体感できるハズ。

材料代 300円のバッフル板 仕上げは見えないので、、、
△閉じるよ〜
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なんだかわからん、単板20mm厚の材料を300円で購入。反るとかそんなの関係ねー! て、とにかく穴あけて取り付けてみる。ギリギリ内装にも当たらないみたいなので、このまま下穴を開けて、スピーカーをタッピンク゛で固定して、期待の視聴を。結果は・・・
うーーーーーん (ーー;) 低音のキレは良くなった分、厚み(音量)は減った。きっとパワーがあれば、もっとガンガンに鳴るのだろうけど、微妙。とりあえず、セッティングをいじってみると、それなりに鳴ったので、良しとする。厚すぎたか???スピーカの防水には効果ありそう。 腐ってきたら、また作り直そう。製作時間、30分。
お次は、ヤフオクで最近出回っている、お隣の某国製、「HIDキット」

全てコミで @5880
ちゃんと点くのか・・・

点灯テストは成功!
アル子はマイナスコントロールなので、ちと不安もあったが、無事に点灯は確認。バラストの固定位置に若干の不安を残しながらも、装着完了。取り付けたのが、朝だったので、効果は分からず。。

夜が楽しみ♪
昼の奉公から戻って、出かけて行った嫁の帰りを待つ。戻ってくるなり、「なにしたの

明るくてびっくりしたょ」 ふふふ、サプライズは大成功〜 実際、自分も夜に照らしてみて、びっくり、明るい!ちょっと乱反射が気になるが、H4の切り替えタイプなので、仕方がないのだろう、勘弁。
無事に点けばラッキーだと思ってたけど、予想以上の効果だ。後は、耐久性のテストだぬ。幸い、壊れても、ヘッドライト裏のスベースが大きく、簡単にノーマルバルブに戻せる(バルブ交換は簡単)ので、そんなに心配しなくてもイイかな。
中華人民共和国、恐るべし!
装着は自己責任で・・・ね (^^ゞ
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